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フロアコーティング森のしずく 代表の日記

フロアコーティング業界を丸裸にして、消費者の安全を確保することを目的とします。

マンションフロアコーティング適正。

フロアコーティングは水性?

それとも油性?

 

油性と水性。

フロアコーティングは、

ほぼこの2種で大きく分けることができます。

 

どちらを選ぶか・・・?

水性の方が何となく、

安全に感じる方も多いでしょう。

しかし、当社の見解は少し違います。

水性コーティングは、最終的に水で融解します。

水に一定時間さらされると、

塗膜が溶けだす、

つまり水で塗膜が浸食されるのです。

 

そのため、

長期無償補修を保証要件としております

当社では、

水性コーティングを使用することは

難しくございます。

 

コーティング剤が水ごときで

融解してしまうとは、

逆に安全性に欠如があると考えております。

 

フローリングが傷む原因は、

日差しの直射ではなく、

一番に水分なのです。

そのため、フロアコーティング剤の

選定として、

水分に強いことが、要件となるのです。

 

油性は危ないとの情報もありますが、

日常生活におきまして、

それは少し誤解があるように思います。

 

例えば、ペットボトル。

油性でありながら、様々な飲料を入れて、

直接口をつけて飲んでも安全です。

 

当社フロアコーティングは、

すべてペットボトルと同じ安全基準を

クリアしております。

 

だから、赤ちゃんが舐めても大丈夫との

ご案内ができるワケです。

 

さて、表題の件。

マンションにおけますフロアコーティングの

適正につきまして。

 

現在マンションのフローリング仕様は、

シートフローリングです。

シートフローリングは、

基本的に密着が悪い。

 

これは、フロアコーティング施工会社であれば、

理解されているところです。

 

シートフローリングに一番適している

当社のコーティングは、

「 ナノピークス 」です。

ナノピークスは、

一定フローリングに浸透もして、

尚且つ塗膜も形成する

最新のコーティングです。

 

これまでのナノグラスコート30は、

浸透硬化型であり、

浸透して最終表面塗膜は

非常に薄い被膜でした。

 

逆にUVは浸透は無く、

塗膜のみを形成する

コーティングであるため、

密着不良個所があったら

もはや命取り・・・。

 

ナノピークスは、

ナノグラスコート30の浸透性と

UVフロアコーティングの塗膜形成の

両方を合わせ持つため、

密着性も他のコーティングと

比べものにならない優位性があります。

 

艶もほど良く、

森のしずくお客様は、

9割以上がナノピークスを

お選びされます。

 

絶大な人気を誇る

フロアコーティングが、

ナノピークスです。

 

塗膜性能も非常に高く、

多くのお客様にお喜びをいただいております。

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シートフローリングのマンションにて、

ナノピークスは最良のフロアコーティングです。

下図は、マンションでのナノピークス施工後の

画像です。

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株式会社ゆはかのこ代表