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フロアコーティング森のしずく 代表の日記

フロアコーティング業界を丸裸にして、消費者の安全を確保することを目的とします。

補修が無償、常識を超えろ!

私の信条、心得。

一、正直であること。

二、自らの弱さを認識すること。

三、飾らないこと。

四、謙虚であること。

五、辛い思いはさせないこと。

 

まだまだありますが、

5つ述べよと言われたら、

このようになるかと・・・。

 

私は、森のしずく株式会社ゆはかのこ

の代表として、

この考えを会社へと落し込んで

運営をして参りました。

 

当社の主戦場は、お客様のご新居にあります。

お客様のご新居は、

それはそれは大切な、生涯を掛けられた

お客様の歴史を刻む場であります。

 

それだけに、

私たちの仕事に対しますご要望、

ご満足のラインは必然として高くなります。

 

それは当然であり、

私はそれを望み、それにお応えすることに、

自身、そして会社の存在意義を見ております。

 

しかし、現実はそう甘くはありません。

これまで、私自身を含め、当社の責による

失敗をし、ご迷惑をお掛けしてしまいました

お客様もございます。

 

そこで大切となるのが、

上記の5つです。

 

すべての物差しを上記5つに

集約し、物事を考えて参りました。

 

すると自ずと、

最終的な当社の答えは、

お客様本位に行きつきます。

 

損得を度外視し、

まずお客様本位を貫くこと。

直向きに、誠実にあること。

 

振返る今、それは間違っていません

でした。

 

当社の商品はもとより、

フロアコーティングは業界全般万能では

ありません。

 

施工を終えて、保証はただの紙切れで

あるならば、フロアコーティングは

不要です。

 

フロアコーティングを実施した場合、

未施工と比し、逆に手を掛けて

メンテナンスをする必要があるのです。

 

残念ながらフロアコーティング業界は、

玉石混交の世界となりました。

 

右に倣えではなく、

当社は、上記5つの信条が

胸にございます。

 

常識なんか正直、

クソ喰らえ・・・。

 

苟も、お客様の大切な暮らしの場に

施工をする仕事を

させていただいているならば・・・。

 

むしろ、施工後が肝要となるのは、

必然であると思っております。

 

フロアコーティング森のしずく代表